「広告批評」で一世を風靡したマドラ出版から、1985年に出版された、片岡敏朗スモカ全集です。天使のたまご 少女季 2017 ver 初版。スモカ歯磨とは、1925年に壽屋(現・サントリーの前身)が発売した粉タイプの歯磨き粉のことで、片岡敏朗がコピーを書き、それにあわせて図案家、今でいう、グラフィックデザイナーがイラストを描いています。【 Dick Arentz:British Isles】1.000限定初版。なお、別冊付録もついており、天野祐吉をはじめとした識者の寄稿、片岡敏朗の顔写真、漫画などが収録されています。アート・デザイン・音楽 Libertin DUNE Issue No.12。発売当時の定価は7200円でした。アート・デザイン・音楽 Townhouses Berlin Hans Stimmann。天野祐吉による責任編集。大正14年から昭和16年まで、新聞紙上に掲載されたスモカ歯磨の広告が、1155点、収録されています。ジャン・アンリ・ファーブルのきのこ 221点の水彩画と解説。アート・デザイン・音楽 the russian poster。ウィットとユーモア、アイロニーとペーソスが絡み合った片岡敏朗のコピーは、今読んでも微苦笑を禁じ得ません。本冊は電話帳のような分厚い本で、一般書店はもとより、古書店でもめったに並ばない函入りの復刻広告集です。アート・デザイン・音楽 looking through le corbusier windows。未開封 山上新平 Helix サイン入り ミナペルホネン 皆川明。なお、本冊のカバーの用紙が破れており、裏側からテープで修復してあります。それ以外は新品同然です。【JACK PIERSON:MALAGA】★★新品・未読・美本。虹の橋渡りつづけて : 宝塚歌劇100年史 舞台編。